>

2020-11

絶対見逃せない映画 おすすめ

【2020年版】変幻自在俳優ジョニー・デップ出演映画おすすめ11作品(好み順)

最近思いつくままに見直して見たジョニー・デップ出演映画11作品、どの作品もジョニーの強烈な個性が生き生きと描かれています。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『ヒューゴの不思議な発明』(2011/マーティン・スコセッシ監督)当時15歳のクロエ・グレース・モリッツが秘密の鍵をもっていた!【U-NEXT視聴】

パリ・モンパルナス駅の時計台に隠れ住む孤児の少年ヒューゴの冒険を、「映画の父」として知られるジョルジュ・メリエスの映画創世記の時代とともに描き出す。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『シザーハンズ』(1990/ ティム・バートン監督)両手がハサミのままの未完成な人造人間・エドワードをジョニー・デップが演じる【U-Next視聴】

「異質な存在」に愛情を注ぐティム・バートン監督らしい、ちょっとブラックな切ないファンタジーの名作。ぜひクリスマスの夜に観ていただきたい映画
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『ブラック・スキャンダル』(2016/スコット・クーパー監督)ジョニー・デップが実在の凶悪犯ジェームズ・“ホワイティ”・バルジャーを怪演したクライム映画【U-NEXTで視聴】

ジョニー・デップがFBI史上最高の懸賞金をかけられた実在の凶悪犯ジェームズ・“ホワイティ”・バルジャーを演じたクライムドラマ。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『ラスベガスをやっつけろ』(1998/テリー・ギリアム監督)

1970年代を舞台に、ジャーナリストのラウルと、弁護士のドクター・ゴンゾーは取材のためラスベガスへ向かう。彼らは車のトランクいっぱいにドラッグを詰め込み、ラスベガスに到着してからもドラッグ漬けで様々な騒動を起こす。
おすすめ本の紹介

おすすめ本|『社会保障と財政の危機』鈴木亘著(PHP新書)

感染症拡大の防止と経済活動のバランスを必死に取ろうとしている段階で、その後に迫りくる「社会保障」の維持確保に一般の人が冷静な目を向ける事は難しい状況だと思いますが、著者はしっかりと現実を見つめ、生活保護、医療、介護、年金の現状とその対策を、社会保障研究の第一人者として解説・提言されています。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『ティム・バートンのコープスブライド』(2005/ティム・バートン/マイク・ジョンソン監督)ジョニー・デップ声の出演【U-NEXTで視聴】

19世紀ビクトリア朝のロンドンが舞台。ふとした間違いからコープスブライド(死体の花嫁)の指に結婚指輪をはめてしまい、死者の世界に連れ去られた青年ビクター(ジョニー・デップ)をユーモアたっぷりに描いた作品。
温泉 おすすめ

山形県「蔵王温泉」”蔵王国際ホテル”宿泊と蔵王散策

蔵王温泉 蔵王国際ホテルに2泊三日のGoToトラベルキャンペーンを利用して行ってきました。源泉掛け流し100%の硫黄泉(酸性泉PH1.8)を大満喫。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』(2008/ティム・バートン監督)トニー賞を獲得した1979年の同名ミュージカルを映画化。

おなじみジョニー・デップとティム・バートンの名コンビが贈るホラー・ミュージカル。トニー賞受賞の同名舞台を映画化した作品。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『チャーリーとチョコレート工場』(2005/ティム・バートン監督)ジョニー・デップ主演のファンタジー映画【U-NEXT視聴】

ティム・バートン監督がロアルド・ダールの児童小説「チョコレート工場の秘密」を、盟友ダニー・エルフマンの音楽による歌と踊り満載で映画化。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました