
ものすごい映画『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』(2008/サム・メンデス監督)感想‣若い頃の夢を捨て切れずにいたものが、自ら招く不幸…
名作「タイタニック」(97)のレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが11年ぶりに共演し、ある夫婦の夢や葛藤を描いた人間ドラマ。原作は、1950年代末のアメリカの郊外生活を題材としたリチャード・イェーツの1961年出版の小説『家族の終わりに』に基づいています。
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