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絶対見逃せない映画 おすすめ

ものすごい映画『エクス・マキナ』(2015/アレックス・ガーランド監督)感想‣アリシア・ビカンダーが美貌の女性型ロボットのエヴァに扮する!

「28日後...」「わたしを離さないで」の脚本家として知られるアレックス・ガーランドが映画初監督を務め、美しい女性の姿をもった人工知能とプログラマーの心理戦を描いたSFスリラー映画。
絶対見逃せない映画 おすすめ

ものすごい映画『ユー・ガット・メール』(1998/ノーラ・エフロン監督)感想‣メグ・ライアン、トム・ハンクス主演のロマンチック・コメディ!メールとは紙のレターではなく、e-mailのこと

インターネットで知り合った本当の名前も知らない男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり逢えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。この映画は1940年に製作されたエルンスト・ルビッチ監督の『桃色の店』のリメイク作品で、時代の流れを反映して、手書きの手紙からE-meilのやり取りに変更されています。
絶対見逃せない映画 おすすめ

「レオナルド・ディカプリオ」出演おすすめ映画 10作品(最近見た映画、見直した映画、順不同) =NO.2=

出演する映画にほとんど外れたものが無く、数々の名作を生み出し続けているレオナルド・ディカプリオ。前回に続き、最近ランダムに観賞した作品につき10作品を選びました。参考にしてみてください。
絶対見逃せない映画 おすすめ

ものすごい映画『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』(2008/サム・メンデス監督)感想‣若い頃の夢を捨て切れずにいたものが、自ら招く不幸…

名作「タイタニック」(97)のレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが11年ぶりに共演し、ある夫婦の夢や葛藤を描いた人間ドラマ。原作は、1950年代末のアメリカの郊外生活を題材としたリチャード・イェーツの1961年出版の小説『家族の終わりに』に基づいています。
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ものすごい感想『ベン・イズ・バック』(2018/ピーター・ヘッジズ監督)感想‣J・ロバーツ迫真の演技で大熱演!

米国で現在、非常に大きな問題となっている薬物依存症の息子を全力で守ろうとする母の愛と家族の絆をジュリア・ロバーツ主演で描いたシリアスなヒューマンドラマです。
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「クリスチャン・ベール」おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」3部作でおなじみのクリスチャン・ベール、驚異的な役作りでも大変有名です。バットマン以外にも最近見た「西部劇」でも渋い個性を発揮して、大変見応えのある作品があります。既に30作以上に出演していますが、最近見た10作品を以下紹介します。是非参考にしてみてください。
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ものすごい映画『ザ・ファイター』(2011/デビッド・O・ラッセル監督)感想‣ 実在する伝説のプロボクサーと異父兄の家族愛、感動的なラストは必見!

「スリー・キングス」のデビッド・O・ラッセル監督が、マーク・ウォールバーグとクリスチャン・ベールを主演に迎え、名ボクサー、ミッキー・ウォードと彼の異父兄ディッキー・エクランドの絆を描いた実録ドラマ。
絶対見逃せない映画 おすすめ

ものすごい映画『ウディ・アレンの夢と犯罪』(2007/ウディ・アレン監督・脚本)感想‣人生の歯車が狂い、破滅への道を転がり落ちる兄弟を描く

「マッチポイント」「タロットカード殺人事件」に続くウッディ・アレン監督のロンドン3部作の最終章。主演にユアン・マクレガーとコリン・ファレル、共演に「フィクサー」のトム・ウィルキンソンら。
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アイルランド・ダブリン出身の「コリン・ファレル」おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

日本でも大変人気のあるコリン・ファレル。徹底した役作りも評判です。『ロブスター』では、18キロも体重を増やして撮影に挑んだという事です。最近公開されたばかりの『THE BATMAN ザ・バットマン』では、徹底したメイク・役作りで”ペンギン”...
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ものすごい映画『THE BATMAN ザ・バットマン』(2022/マット・リーブス監督)感想‣ロバート・パティンソン演じる新バットマン!

クリストファー・ノーランが手がけた「ダークナイト」三部作などで知られる人気キャラクターのバットマンを主役に描くサスペンスアクション。
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