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絶対見逃せない映画 おすすめ

絶対見逃せない映画 おすすめ

「ベン・アフレック」出演映画10作品(最近見た映画、見直した映画、順不同)

8才から幼馴染のマット・デイモンとの交友の深さは良く知られています。最近もリドリ―・スコット監督の『最後の決闘裁判』でもふたりはタッグを組んで活躍しています。男臭い役柄がとても似合いますが、良きお父さん役もちょっと不器用乍ら上手くこなしていました。今までに40作近い映画に出演していますが、その内最近見た10作品を取り纏めました。是非参考にしてみてください。
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ものすごい映画『アイ・アム・レジェンド』(2007/フランシス・ローレンス監督)感想‣ウイルス感染によって人類がゾンビ化してしまった黙示録的な近未来が舞台

これまでにも2度映画化されたリチャード・マシスンの名作SF小説「地球最後の男」を、ウィル・スミス主演で映画化。
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ものすごい映画『世界で一番パパが好き!』(2004/ケビン・スミス監督・脚本)感想‣真冬並みの寒い夜には、心温まる父娘ドラマが一番…

「チェイシング・エイミー」のケヴィン・スミス監督が五度目のコンビ作となる盟友ベン・アフレックを主演に迎え、子育てに奮闘するパパと7歳の娘の絆を温かなまなざしでみつめたハートウォーミングストーリー。なんと実話に基づく映画という事に驚きました。
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ものすごい映画『林檎とポラロイド』(2020/クリストス・ニク監督・脚本)感想‣記憶喪失を引き起こす奇病が蔓延する世界を描く

ギリシャの新鋭クリストス・ニクが長編初メガホンをとり、記憶喪失を引き起こす奇病が蔓延する世界を舞台に描いたドラマ。
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ものすごい映画『エクス・マキナ』(2015/アレックス・ガーランド監督)感想‣アリシア・ビカンダーが美貌の女性型ロボットのエヴァに扮する!

「28日後...」「わたしを離さないで」の脚本家として知られるアレックス・ガーランドが映画初監督を務め、美しい女性の姿をもった人工知能とプログラマーの心理戦を描いたSFスリラー映画。
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ものすごい映画『ユー・ガット・メール』(1998/ノーラ・エフロン監督)感想‣メグ・ライアン、トム・ハンクス主演のロマンチック・コメディ!メールとは紙のレターではなく、e-mailのこと

インターネットで知り合った本当の名前も知らない男女の運命的な恋を描いたラブ・ストーリー。「めぐり逢えたら」のノーラ・エフロン監督、主演のトム・ハンクスとメグ・ライアンが再び顔を合わせた作品。この映画は1940年に製作されたエルンスト・ルビッチ監督の『桃色の店』のリメイク作品で、時代の流れを反映して、手書きの手紙からE-meilのやり取りに変更されています。
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「レオナルド・ディカプリオ」出演おすすめ映画 10作品(最近見た映画、見直した映画、順不同) =NO.2=

出演する映画にほとんど外れたものが無く、数々の名作を生み出し続けているレオナルド・ディカプリオ。前回に続き、最近ランダムに観賞した作品につき10作品を選びました。参考にしてみてください。
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ものすごい映画『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』(2008/サム・メンデス監督)感想‣若い頃の夢を捨て切れずにいたものが、自ら招く不幸…

名作「タイタニック」(97)のレオナルド・ディカプリオとケイト・ウィンスレットが11年ぶりに共演し、ある夫婦の夢や葛藤を描いた人間ドラマ。原作は、1950年代末のアメリカの郊外生活を題材としたリチャード・イェーツの1961年出版の小説『家族の終わりに』に基づいています。
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ものすごい感想『ベン・イズ・バック』(2018/ピーター・ヘッジズ監督)感想‣J・ロバーツ迫真の演技で大熱演!

米国で現在、非常に大きな問題となっている薬物依存症の息子を全力で守ろうとする母の愛と家族の絆をジュリア・ロバーツ主演で描いたシリアスなヒューマンドラマです。
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「クリスチャン・ベール」おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

クリストファー・ノーラン監督の「ダークナイト」3部作でおなじみのクリスチャン・ベール、驚異的な役作りでも大変有名です。バットマン以外にも最近見た「西部劇」でも渋い個性を発揮して、大変見応えのある作品があります。既に30作以上に出演していますが、最近見た10作品を以下紹介します。是非参考にしてみてください。
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