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2020-04

おすすめ本の紹介

おすすめ本|『マルクス・ガブリエル欲望の時代を哲学する(2)』 丸山俊一他著 

NHK「欲望の時代の哲学」「欲望の哲学史」がTVで大きな反響を呼び,これを書籍化した『マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する』が哲学書としては異例の大ヒット。マルクス・ガブリエル、今回の舞台はニューヨークでの第二弾!
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『スマホを落としただけなのに』(2018/中田秀夫監督)北川景子主演

志駕晃の同名ミステリー小説を「リング」の中田秀夫監督のメガホン、北川景子の主演で映画化。いつものように彼氏に電話をかけた麻美は、スマホから聞こえるまったく聞き覚えのない男の声に言葉を失うが、声の主はたまたま落ちていた彼氏のスマホを拾った人物であった
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おすすめ本『日本美術の底力 「縄文x弥生」で解き明かす』 山下裕二著 NHK出版新書

山下裕二著「日本美術の底力」のレビュー。「縄文x弥生」をキーワードとして紐解く美術作品を豊富なカラー写真を収載して解説、一見の価値がある傑作揃い。
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おすすめ本|『書評の仕事』印南敦史著 ワニブックスPLUS新書

書評家とは何か? 「人のっ頃をつかむ/動かす」文とは何か? 文章漸くの極意、仕事が激変する書評技術などが解説されている好書をレビュー
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おすすめ本|『水道、再び公営化!欧州・水の闘いから日本が学ぶこと』 岸本聡子著(集英社新書)

1980年代以降民営化路線を歩んできた欧州の水道事業。杜撰な管理や財務の問題にスポットがあたり、再び、水道を公営化に戻そうという流れが市民運動を起点に始まっている。昨今、欧州の草の根市民運動のうねりの中心は、実は「水道の再公営化」を求める運動でした。こうした動きから日本が学ぶべき点は多い。
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おすすめ本|『流浪の月』凪良ゆう著 東京創元社 本屋大賞受賞作品

2020年度本屋大賞受賞作品。「流浪の月」凪良ゆう著 本屋書店員が今一番売りたい本の中からNO.1に選出された本の感想。 愛ではない。けれどそばにいたい。新し人間関係への旅立ちと説明されていたので、手に取った一冊、少し納得しました。
ゴルフは突然上手くなる!?

なぜスコアUP出来ないのか?【万年ダッファー必見】 役立つ実戦ラウンド記録 20.04.12

南摩城カントリークラブで90切を目指す実践ゴルフラウンド結果(4月12日)
おすすめ本の紹介

おすすめ本|『医者が教えるサウナの教科書-ビジネスエリートはなぜ脳と体をサウナでととのえるのか?』加藤容崇著 ダイヤモンド社

・サウナ→水風呂→外気持浴、最後の水風呂は10秒程度・サウナ室は上に行くほど高温・温まり方を均一にするためにあぐらがベスト・サウナ室はを出る時は心拍数を目安に・水風呂に入る時は大きく息を吸い、吐きながら入る、気持ちいいと言いながら入る・整いタイムは2分・水風呂の温度せ16〜17度
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『トラフィック』(2000/スティーブン・ソダーバーグ 監督)麻薬をテーマにした群像劇

 「エリン・ブロコビッチ」のスティーヴン・ソダーバーグ監督が、メキシコとアメリカを結ぶ麻薬密輸ルートを巡る種々の人々を衝撃的に描いた群像劇。アメリカとメキシコを結ぶ巨大な麻薬コネクション“トラフィック”を巡る3つの物語が、複雑に絡み合いながら展開されていく
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おすすめ本|『本屋を守れ 読書とは国力』藤原正彦著 PHP新書

インターネットで教養は育たない。町の書店は文化の拠点である。スマホより読書、日本人の教養を取り戻すには「本屋の復活」しかない。
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