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絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『ファクトリー・ウーマン』(2010/ナイジェル・コール)感想‣ストライキの成功は、英国の1970年の同一賃金法成立に影響

1960年代後半、ロンドンの東の外れ「ダゲナム」にある「フォード」の工場で働く女性たちを描きます。素晴らしい技能がありながら、最低賃金に甘んじていた女性が、男女平等な同一賃金を目指した1968年のフォード縫製機械工のストライキの様子をドラマチックに描いています。
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「ダニエル・クレイグ」出演おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

6代目ジェームズ・ボンド役として、『 007 カジノ・ロワイヤル 』(2006年)から5作品演じ、大変な人気を博しました。惜しまれつつ、ボンド役を退きました。彼のボンド以外の作品も併せて、最近見た10作品を中心にご紹介します。かなりの大作ばかりで見応え十分でした。未だ、御覧では無い作品がありましたら、是非、今後の鑑賞の参考にしてみてください。
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映画『レイヤー・ケーキ』(2004/マシュー・ヴォーン監督)ダニエル・クレイグの出世作、ロンドン暗黒街をめぐるクライム・サスペンス!

「スナッチ」「ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ」のスタッフが再集結し、プロデューサーのマシュー・ヴォーンが初めて監督を務めたクライム・サスペンス。
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「スタンリー・トゥッチ」出演映画おすすめ10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

「バイプライヤーとして深みのある演技に定評があるスタンリー・トゥッチ。作品ごとに全く異なる表情を見せてくれるハリウッド屈指の名優」という評価を得ています。わたしは最近動画配信サービスで鑑賞した『ラブリーボーン』の犯人ハーヴィ役を演じていた彼に最後まで気が付く事が出来ませんでしたが、恐るべき狂気を秘めた悪漢振りはシアーシャ・ローナンファンの目の敵になってしまったに違いありません。映画ドットコムのデータによれば出演作品数は何と68本の及び膨大な数です。全ての映画は見ていませんが、10作品限定でご紹介します。参考にしてみてください。
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映画『親密すぎるうちあけ話』(2004/パトリス・ルコント監督)感想‣孤独な男女の織りなす緊張感ある感情の駆け引きを描くロマンティック・コメディ。

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「シアーシャ・ローナン」出演のおすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定、順不同)

13歳だった2007年に助演を務めた映画『つぐない』で初のアカデミー賞にノミネートされています。以降3度アカデミー賞候補になっています。また、『つぐない』のころから、自分が出た作品を見返さないことにしているとか、出演映画についてレビューも見ない主義との雑誌記事もありました。子役から華麗な大人の女性に進化中の次の公開作が非常に楽しみです。
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映画『ラブリーボーン』(2009/ピーター・ジャクソン監督)感想‣10代のシアーシャ・ローナン主演によるベストセラー小説の映画化!

アリス・シーボルドのベストセラー小説「ラブリー・ボーン」を、「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソン監督が映画化したファンタジードラマ。
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映画『歓楽通り』(2002/パトリス・ルコント監督)感想‣「彼のように人を愛せない」と言われたプチ=ルイの人生とは?

舞台は、45年のパリ最後の娼館<オリエンタル・パレス>の中だけで育ち、娼婦の世話役として生きてきた中年男プチ=ルイ。そんな彼の夢は“運命の女の人と出逢って、その人を一生を賭けて幸せにする”ことでした。そして、ついにある日彼は歌手を夢見る若い娼婦マリオンと出会います。プチ=ルイが願うのはただひたすらに彼女の幸せだけでした。彼は、彼女の為に”運命の人”まで探し出してきます…
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映画『ブルックリン』(2015/ジョン・クローリー監督)感想‣移民の少女の青春や揺れ動く繊細な心を描出!

1950年代、アイルランドからニューヨーク・ブルックリンにやってきた移民の少女の青春や揺れ動く心を、「つぐない」のシアーシャ・ローナン主演で描き、第88回アカデミー賞で作品賞、主演女優賞、脚色賞にノミネートされたドラマ。
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映画『呪われた死霊館』(2018/オーラフ・デ・フルール)‣感想 フローレンス・ピューファン必見のホラー映画

霊能者と偽って除霊詐欺を繰り返す若者たちが、本物の霊が潜む屋敷に入り込んだことから巻き起こる恐怖を描いたイギリス製ホラー映画。
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