>

絶対見逃せない映画 おすすめ

絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想|『ラスト・ボディガード』(2015/アリス・ウィンクール監督)‣マティアス・スーナールツxダイアン・クルーガー共演の緊迫したサスペンスアクション!

戦場で心に傷を負った孤独なボディガードが、愛する女性を守るべく戦う姿を描いたサスペンスアクション。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想『ロバート・ゼメキス監督』➢おすすめの監督・制作の魅力いっぱいの10作品(順不同)

1985年、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のヒットで監督として名をあげ、1994年の『フォレスト・ガンプ/一期一会』では、アカデミー作品賞・監督賞を受賞しています。常に自作に最新の映像テクニックを組み入れようとする姿勢が多くのファンを得ています。何気ないシーンにCGやVFXを駆使した作品の中でも『フォレスト・ガンプ/一期一会』では、コカ・コーラをラッパ飲みし、大統領から「何か欲しいものはないか?」と聞かれ、「小便がしたい」と回答した名場面(?)が頭から離れません!大変魅力溢れる数多くの作品群の中から最近見た映画10作品をご紹介します。是非参考にしてみてください。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画感想『永遠(とわ)に美しく…』(1992/ロバート・ゼメキス監督・制作)‣大スター競演、不老不死の秘薬絡みのブラック・コメディー

不老不死の秘薬を飲んだ女性達の騒動を通して、争う2人の中年女性の姿を描くブラック・コメディ。監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3」のロバート・ゼメキス。
絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『ゴシカ』(2003/マチュー・カソビッツ監督)感想‣女子刑務所内の精神科病棟を舞台にしたホラー映画

美しく聡明な臨床心理学者ミランダは、上司でもあり夫である医師のダグラスが管理官を務めるウッドワード女子刑務所内の精神科病棟で働いていました。ある大雨の夜、車で帰宅途中に謎の少女と鉢合せ、交通事故に遭ってしまいます。3日間眠り続け、目が覚めると自分が勤務していた精神病棟に収容されるという驚きの展開に…そこで彼女は、信じられない様な自分が夫のダグラスを斧で惨殺し、殺人容疑で逮捕されたと聞かされるのでしたが…。
絶対見逃せない映画 おすすめ

『マシュー・マコノヒー』出演おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定。順不同)

出演映画50作品近くに達しています。演技にはストイックな姿勢を持ち、「与えられた役になりきるためなら、何だってしようじゃないか!」と語っています。『ダラス・バイヤーズクラブ』での徹底した役作りの為、21㌔の減量を行い撮影に臨んでいた事は有名です。大変数多い出演作品の内、最近見た10作品についてご紹介します。また、視聴されていない作品がありましたら、今後の視聴の参考にしてみてください。
絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『ペーパーボーイ 真夏の引力』(2012/リー・ダニエルズ監督)感想‣ある殺人事件の真実をめぐって、運命のいたずらに翻弄される女と男たちを描く衝撃作

アカデミー賞2部門(助演女優賞、脚色賞)を受賞した「プレシャス」のリー・ダニエルズ監督が、米作家ピート・デクスターの同名ベストセラー小説を映画化したサスペンス。
絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『評決のとき』(1996/ジョエル・シュマッカー監督)感想‣多彩な顔ぶれの出演陣に驚きの法廷サスペンス!

人種差別問題が絡んだ事件の裁判を通して、正義と真実の問題に取り組む人々の姿を描いたサスペンス・タッチのヒューマン・ドラマの感動作。
絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『ダラス・バイヤーズクラブ』(2013/ジャン=マルク・バレ監督)感想‣マシュー・マコノヒーは21㌔の命懸の減量による役作り!

1985年、テキサス生まれの電気技師ロン・ウッドルーフはHIV陽性と診断され、余命30日と宣告されます。米国には認可された治療薬が少ないことを知り、また、治療薬のAZTは、当時臨床試験が開始されたばかりだった為、担当医師からは薬剤の処方を断られてしまいます。納得のできないロンは代替薬を求めてメキシコへ渡ります。そこで米国への薬の密輸を思いついたロンは、無認可の薬やサプリメントを取り扱い、毎月400ドルの会費の支払いと引き換えに無料で薬を受け取れる会員制のエイズ薬購入団体「ダラス・バイヤーズクラブ」を設立します。会員たちは安い月額料金で新しい薬を手にすることができ、クラブはアングラ組織として勢いづきます。しかし、そんなロンに司法の手が迫る事に……。
絶対見逃せない映画 おすすめ

「ウェス・アンダーソン監督」監督した作品他おすすめ映画10作品(最近見た映画、見直した映画限定。順不同)

アンダーソン監督の映画では、一瞬だけ映り、よく目を凝らさないと見逃してしまいそうになる小物にまで深いこだわりを持っています。特徴的な小物やファッションで、そのシーンの登場人物の関係性、心情、性格を表現しているといいます。この拘りは、最近見た映画『ヒッチコック/トリュフォー』でヒッチコック監督の映画作りの拘りの一つである事が分かりました。また、細大の特徴は左右対称な画面構成です。どのシーンを切り取っても、真正面、真横、真上、真後ろのアングルのみで撮影しているという大変風変わりで、腹を抱えて笑いたくなる様な摩訶不思議なカメラワークは監督独特のものです。
絶対見逃せない映画 おすすめ

映画『ヒッチコック/トリュフォー』(2015/ケント・ジョーンズ監督)感想‣「映画作りとは何か?脈々と繋がる映画文化」について語る10人の映画監督

フランソワ・トリュフォーによるアルフレッド・ヒッチコックへのインタビューを収録し、「映画の教科書」として長年にわたって読み継がれている「定本 映画術 ヒッチコック/トリュフォー」を題材にしたドキュメンタリー。
スポンサーリンク