>

絶対見逃せない映画 おすすめ

絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画『スイートガール』(2021/ブライアン・アンドリュー・メンドーサ監督)感想‣復讐の為父娘で巨悪に立ち向かう!

「アクアマン」「ゲーム・オブ・スローンズ」のジェイソン・モモアが主演し、ごく普通の父娘が失った家族の復讐のため巨悪に立ち向かっていく姿を描いたサスペンスアクション。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『42 世界を変えた男』(2013/ブライアン・ヘルゲランド監督)感想‣史上初の黒人メジャーリーガーとなったジャッキー・ロビンソンを描く伝記映画

史上初の黒人メジャーリーガー、アメリカの全球団 (独立リーグやアマチュア含む)が永久欠番にしている背番号42、ジャッキー・ロビンソンの苦悩と活躍の半生を、ブルックリン・ドジャース(現ロサンゼルス・ドジャース)のジェネラル・マネージャー、ブランチ・リッキーとの交流を軸に描いた伝記ドラマ。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画『マザーレス・ブルックリン』(2019/エドワード・ノートン監督)感想‣1950年代ニューヨークの闇を描くアメリカンノワール

1950年代のニューヨークを舞台に私立探偵が殺人事件の真相を追うアメリカンノワール。ノートンが監督のほか脚本、製作、主演“1人4役”も務めた。原作は米作家ジョナサン・レセムが1999年に発表し、全米批評家協会賞に輝いた同名小説。
絶対見逃せない映画 おすすめ

アンソニー・ホプキンスおすすめ映画10作品(最近観た映画、観直してみた映画限定/順不同)

アンソニー・ホプキンスといえば、『羊たちの沈黙』の狂人レクスター博士役が余りに有名過ぎて、その印象から抜け出る事が出来ません。非常に幅広い役柄を演じ分ける高い演技力が絶賛されアカデミー賞主演男優賞を2回受賞しています。持論は、「演技というものは絵空事であって、その要素はすべてシナリオの中にある」という事らしく、一字一句を大切にする役者だそうです。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画『羊たちの沈黙』(1991/ジョナサン・デミ監督)感想‣アカデミー賞主要5部門を獲得した傑作サイコ・スリラー映画

FBIアカデミーの優秀な訓練生クラリスは連続誘拐殺人事件(犯人『バッファロー・ビル』)の捜査スタッフに組み込まれ、犯罪者として「ボルチモア精神異常犯罪者診療所」に収監されている狂気のレクター博士と面会する。それは、天才的な精神科医でありながら、自らの患者を次々と死に追いやったレクターこそ事件の謎を解く鍵になると見込んでのことでした。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『マリアンヌ』(2016/ロバート・ゼメキス監督)感想‣ブラッド・ピットとマリオン・コティヤール豪華共演による正統派ラブ・ストーリーの超大作!

「フォレスト・ガンプ 一期一会」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の名匠ロバート・ゼメキス監督のもと、ブラッド・ピットとマリオン・コティヤールが豪華共演を果たし、 実話をもとに第二次世界大戦を舞台に描く、2人の男女のスパイを軸にした過酷な時代に翻弄されながら、究極の愛を試される運命を描いたラブストーリー。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画『シャーロック・ホームズ』(2009/ガイ・リッチー監督)感想‣新しいホームズ像のように見えるが、 実際は原点回帰だと!?

アーサー・コナン・ドイルが生んだ名探偵シャーロック・ホームズのキャラクターにインスピレーションを受けたオリジナルストーリーを、「スナッチ」のガイ・リッチー監督が映画化した作品であり、名探偵の謎解き映画というより、悪の野望と闘う壮大なアクション大作となっている。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画『アウトバーン』(2016/エラン・クリービー監督)感想➢ドイツアウトバーンを疾走するカーアクション・サスペンス映画

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」のニコラス・ホルト主演で、速度無制限の高速道路=アウトバーンを舞台に描くカーアクション作品。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『キッズ・オールライト』(2010/リサ・チョロデンコ監督)一風変わりな家族を通し、真の愛情や家族のあり方を見詰める!

ニック(ベニング)とジュールス(ムーア)は結婚して、南カリフォルニアで暮らすレズビアンのカップル。彼女たちにはそれぞれ子供がいて、家族4人で暮らしているが、ジュールスの息子で弟のレイザーは、大学進学で家から出てしまう姉のジョニに頼み込み、自分たちの父親(人工授精の精子提供者)を一緒に探しだそうとし、実際にその子たちの生物学上の父親(精子提供者)と会った事から、小さな家族に徐々にきしみが生まれ始めます。
絶対見逃せない映画 おすすめ

おすすめ映画|『ザ・スーサイド・スクワッド “極”悪党、集結』(2021/ジェームズ・ガン監督)感想‣強烈な個性をもった悪党たちが、成功率ほぼゼロの自殺級ミッションに立ち向かう!

「バットマン」や「スーパーマン」を生んだDCコミックスに登場する悪役たち、ユニーク過ぎるヴィラン達がチームを組んで大暴れする姿を描いた、超過激で大爆笑・痛快な、そして少し下品なアクションエンタテインメント。
スポンサーリンク